出展者詳細
株式会社ワントゥーテン
1-10,Inc.
PRポイント
世界初※パラスポーツエンターテインメント
パラスポーツは本来、エキサイティングで頭脳的なスポーツ。
しかし、観戦したり実体験する機会が少ないため、 “自分ごと化”しにくい現状があります。そこで、2017年にVRやセンサーなどのデジタルテクノロジーを用いたエンターテインメント「CYBER SPORTS<サイバースポーツ>を生み出しました。
ボッチャ本来の魅力を伝えるため、ルールはそのままに、プロジェクションやセンシングによる自動計測などによりエンターテイメント性を高め、直感的に楽しめる仕様に。
各種イベントやアミューズメント施設などへ展開し、パラスポーツを浸透させることで、これまでの競技体験会とは違った新しい形での興味喚起や観戦促進を目指しています。
また、収益の一部を日本ボッチャ協会に寄付する枠組みを設けており、啓発にとどまらず、実際の支援につなげることをミッションとしています。
TOKYOオリンピック・パラリンピックのパートナー清水建設の開発協賛のもと、屋外でも実施可能で、日・英・中国語のナビゲーションシステムを搭載した「CYBER BOCCIA S」をリリースしました。
事業概要
空間DXカンパニー・ワントゥーテン
代表の澤邊芳明が1997年に京都で創業。
人間の永遠の課題ともいえる『退屈』に挑み、人々の好奇心を掻き立て『没頭』を生み出すことをミッションとし、エクスペリエンスデザインやAI/XRソリューションを提供し、企業課題・社会課題を解決する空間DXカンパニー。
AI技術を駆使したサービス開発やプロジェクションマッピング、XRなどを活用した
数々のプロジェクトを日本国内及び世界各国で展開。
京都・東京・シンガポール・上海を拠点とし、空間DXソリューション事業、AI/ロボット事業、IoT/商品プロトタイプ事業、IP空間コンテンツ事業の4事業を展開している。
これまでに世界三大広告賞であるCANNES LIONS・CLIO Award・The One Showを含めた
国内外の広告賞デザイン賞を150以上受賞。シンガポール・セントーサ島のプロジェクト
『Sensoryscape』が国際的なデザイン賞「MUSE Design Awards」の6部門でPlatinumを受賞。
